淵にいた、やる気のないマス類が活発になりルアーにも活発にアタックしてくるような水温、水量になっていました。
こういう時には大きい淵ではなく、小さい淵にピンポイントにルアーと通すと大概、口を使うイワナ等が飛び出してきますね。
2時間で、二人で4匹。釣れた量としては、多くはないですがアタックしてきたり、追ってきた魚はそこそこ見られました。
阿賀野川漁業協同組合連合会 http://www.mynet.ne.jp/agagyoren/
淵にいた、やる気のないマス類が活発になりルアーにも活発にアタックしてくるような水温、水量になっていました。
こういう時には大きい淵ではなく、小さい淵にピンポイントにルアーと通すと大概、口を使うイワナ等が飛び出してきますね。
2時間で、二人で4匹。釣れた量としては、多くはないですがアタックしてきたり、追ってきた魚はそこそこ見られました。
まだ水温も低くルアーも追わない状態だと思いましたが
ミノーを投げていると、小さいながらもイワナが釣れました。
15㌢ほどですが、今年の初イワナです。
エサでは、ヤマメ、イワナともにぽつぽつ上がってるようです。
エサとルアーとでは、狙い場所が違うので
今の水量、水流、水温では、まだルアーをやるには早いと思いました。

去る7月28日に阿賀野川支流の常浪川、新谷川にて
カジカの放流を行いました。
以下、量、サイズを表記いたします。
・常浪川
・2650尾、0.1370g
・新谷側
・300尾、0.1370g